国家試験的中の問題、業界最多!🌸合格に一番近い予備校🌸
メディセレ模試を活用して合格を掴み取ろう!
メディセレ模試の魅力

- カリスマ講師陣が
作るので、国試のヤマが
盛りだくさん!

- 模試カルテを活用し、
復習するべき弱点が
明確に!

- 全国どこでも
自宅で受験が可能!
試験概要

| 模擬試験 | 日程 | 申込期限 | 受験料 | 早割 | セット割 |
|---|---|---|---|---|---|
|
I 第31回 |
解禁日:10月9日(金) 解説動画:10月16日(金) |
通常:9月29日(火) 早割:9月9日(水) |
13,200円 (税込) / 回 |
10,780円 (税込) / 回 |
20,900円 (税込) |
|
II 第32回 |
解禁日:12月11日(金) 解説動画:12月18日(金) |
通常:11月29日(日) 早割:11月11日(水) |
解説動画:10月16日(金)
早割:9月10日(水)
解説動画:12月18日(金)
早割:11月12日(水)
※紙版解説書付は数に限りがありますので、お早めにお申込みください。
商品内容(発送物)
- 問題冊子 6冊
- 解答用マークシート 6枚
- マークシート返送用封筒 送料当社負担
- 解答解説書
- Webカルテのご案内
- 解説動画受講のご案内 (マークシート返送された方のみ受講可能)
一斉受験(会場)
【会場受験】 メディセレスクールの各校舎にご来校いただき、メディセレ職員模試監督のもと、 他の学生様と同じタイムスケジュールにて受験いただけます。
今年度の新着情報
「大学の講義で平日は参加できない…」という声にお応えし、
今年度より【土日受験】が可能になりました!
ご自身のスケジュールに合わせて、より柔軟に受験会場をお選びいただけます。
| 回 | 日程 | 会場 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 第31回 | 2026年10月8日・9日(木・金) | 大阪校/東京校 | 平日日程 |
| 第31回 | 2026年10月○○日・○○日(土・日) | 大阪校/東京校 | 新設! |
| 第32回 | 2026年12月10日・11日(木・金) | 大阪校/東京校 | 平日日程 |
| 第32回 | 2026年12月○日・○日(土・日) | 大阪校/東京校 | 新設! |
※各会場には定員がございます。ご希望の方はお早めにお申込ください。
Webカルテ/解説動画について
◆ID/PWは、初回郵送物のご案内をご確認ください。
◆ご解答済マークシートが弊社到着、採点作業完了次第、随時ご確認いただけます。
採点結果の反映には、ポスト投函後7~10日ほどいただいております。
◆解説動画はWebカルテページからご受講いただけます。
マークシートご提出いただき、弊社で採点作業完了した方のみ受講可能です。
注意事項
※会場受験は人数制限をする場合がございます。希望される方はお早めにお申し込みください。
※団体で申し込まれる方は直接お問い合わせください。
(メディセレスクール模試課 : medi_honbu@medisere.co.jp)
割引制度
早 割
- 10,780円
- 各日程実施日より1ヶ月前までのお申込みで 税込10,780円で受験可能です。
- ※その他の割引との併用はできません。
メディセレ模試オススメ活用方法

個人成績表で優先復習ポイントを把握しよう!
間違えた問題全てを見直すのは時間がかかります。
メディセレ個人成績表では、高正解率の問題で間違っている問題が一目で分かるので、効率的に復習を行うことができます。
メディスコアで基礎力を確認しよう!
正答率に応じて傾斜配点を付けた「メディスコア」で基礎力の定着が確認できます。
メディスコアが低い方は基礎力定着不十分を、スコアが高い方は基礎力が定着していることを意味します。
赤表記は足切り!
国家試験には以下の合格基準が設けられています。
- 合格基準
- 問題の難易を補正して得た総得点について、平均点と標準偏差を用いた相対基準により、設定した得点以上であること
- 必須問題について、全問題への配点の70%以上で、かつ、各科目の得点がそれぞれ配点の30%以上であること
したがって、まずは足切りの科目から過去問を解き、型を作ってしまいましょう!
詳細分析が最も重要!

難易度の低い問題は過去問ベースの問題!
難易度「易」の問題は、過去問をベースにした問題です。難易度「易」の問題が不正解であった場合は、過去問による演習が不十分である可能性があります。
赤文字は不正解
上図の赤文字で表記されている問題は不正解であった問題です。しかし、全ての問題を見直すのは時間がかかります。正解率を考慮した見直しで、効率的に復習しましょう!
網掛けを繰り返し見直そう!
網掛け表記の問題は、高正解率(全国平均60%以上、50%以上)であったにもかかわらず、不正解であった問題です。この問題を最優先で繰り返し見直しましょう!
